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商品名

◆Used◆ Florsheim ウィングチップ (バーガンディ)

サイズ
カラー
価格

12,600 円 [消費税933円込み]

在庫

残り少ない

商品説明

Florsheimから内羽根タイプのウィングチップをご紹介。

人気の高いバーガンディカラーに加え、上品な艶感に内羽根タイプ。

より洗練されたクオリティーの高い一足です。


※『Florsheim(フローシャイム)』
アメリカンシューズのトラッドスタイルを堅持する『Florsheim(フローシャイム)』は、
1892年シカゴにてミルトン・フローシャイム氏とその父シグムンド氏により創設。

本国ではドレスからカジュアルまで幅広いラインアップを展開し、多くの支持を得ています。

かつてはアメリカにはたくさんのドレス靴ブランドがありましたが、
その中でも名門中の名門ブランドだったようです。


※『Wingtip』(ウィングチップ)
W型のつま先飾りがあるもの。
爪先のブローグ(W型の模様穴飾り)も特徴で「おかめ飾り」とも言われます。

その爪先の革の切り替えに使われる革片(tip)が、
翼(wing)のような形をしていることから、ウィングチップと呼ばれるようになりました。

英国では内羽根式のものをフル・ブローグと呼び、
外羽根式のものはダービー・フルブローグと呼ばれます。

※起源・・・
16世紀から17世紀にアイルランドやスコットランドの高地で 履かれていた編み上げ靴に由来します。
(カントリーシューズ)

おもに狩猟や田園の散策用に履かれていたようです。

ヒースなどの草が積み重なった湿原を歩くときは濡れてしまうので、
防水性を強化するため、つま先・側部・かかと部分などの革を二重にしたのが原型。

しかし水分を含んでしまったあとの二重革は水はけが悪く、速乾性を高めるために、
革の表面に小さな穴をたくさん開けたのがメダリオン(穴飾り)の始まりだと言われている。

要するに、ウィングは単なる飾りではなく、通気性や水切りをよくするといった目的があったみたいです。


現在のようにお洒落感覚で履くようになったのはずっと後のことで、
19世紀後半になってからのこと。(わりと最近なんですね。)


Color : バーガンディ

■Size■
【サイズ】91/2E(約27.5cm)
【アウトソール】約30cm
【ソール最大幅】約11cm


※Used商品に関しましては、厳正なチェックは行っておりますが、性質上多少のスレや傷等御座います。
ご理解の程、宜しくお願い致します。 

数量 [半角数字]