京都“teenei”のオンラインショップへお越しいただき有難うございます。
どうぞ、ごゆっくりご覧下さいませ。
=お取り扱いブランド紹介=
*teenei(ティーネイ) もちろん『teenei』のオーナーでもある辻野が手がけるブランド。
この名前は辻野が10代の頃から決めていて、当時のデザイン画にもサインが残っている。
由来はストーンズの『LITTLE T&A』という名曲と、自分の名前の『孝』と『明』の『T』と『A』を引っ掛けて付けている。呼び名の『ティーネイ』は、ミック・ジャガーがLIVEの曲紹介の時の発音から。。。
その、ローリング・ストーンズのギタリスト、キース・リチャーズが1995年以降、ステージ衣装に使っている事で、知っている方は知っている不思議なブランド。
国内でも、ラブサイケデリコや、ジョニー大倉の、ステージ衣装なども手がけております。(敬称略)
オーナーの詳しい略歴などは、HPのプロフィールをご覧下さいませ。 *little T&A(リルティーネイ)
teeneiの新ブランドです。その名の通り、『かわいいteenei』
ローリング・ストーンズの曲のタイトルで、本当は"tits and ass "ですが深くは考えないで下さい。
teeneiのディフュージョンラインのようなイメージで結構です。
監修は辻野にお願いしてありますが、アイデア&デザインは、Akatsuka makiが担当。
お客様の目線での企画になりますので、今までのteeneiにはちょっと足踏みされてた方にも受け入れて頂けるような、カジュアルなラインです。
すべての商品には、ネームタグの代わりにブランドロゴがプリントされます。
*Hexico(ヘキシコ)
teenei設立当初から扱っているブランド。 (昔は“チェルシーガーヴ”でしたが、現在は“ヘキシコ”に変更)
アトリエは大阪にあり、全国に根強いファンを持ち、長年全く変わらないスタンスでやり続けている。
展示会など一切なく、一型出来上がる度に、電話連絡のみ入る...っと言った独自な形式で10数年。。。基本、自分の着たい服。
メンズのみの展開ですが、“teenei”では女性にも人気です。
シンプルなデザインが多く、抜群のバランス、シルエットで、1度着用すると病みつきになる。
細部にわたりVintage独特のディティールを使ったり、vintage特有の技法や風合いを醸し出す古着好きにも一目置かれるブランド。
*sawasawa(サワサワ)
1998年に誕生した、主にニットキャップを製作するハンドメイドブランドの草分け的存在。
毛糸を選ぶセンス、色の組み合わせが抜群に面白いので、teeneiでは同じ形はいくつか作ってもらうが、全てをお色違いでオーダーしています。
男女共に愛用される素敵なブランド。
毎シーズン、『ありそうなでない』ニットキャップを展開しているので、要注目。
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